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プシャール結節

40歳代女性へバーデン結節、五十肩、頭痛、緑内障の治し方

2018.08.10 プシャール結節,当院のヘバーデン結節の治療事例と症状

40歳代女性で、へバーデン結節、プシャール結節、五十肩、頭痛、緑内障の疑いのある症状をお持ちの患者さんが来院されました。

早速カウンセリング、食べ物では甘いものが大好きということでしたのでこれを一定期間やめてもらうことにしてもらいました。当院に来られるヘバーデン結節の患者さんの70パーセントは食べ物が原因になっています。一番問題なのはコーヒーと甘いものであります。これらが原因の場合はいったん止めてもらわないとよくなりません。詳しくは病気の根本原因を見てください。

ストレスはないということでしたのであとは体の歪みです。体の歪みでは全身体が固くなっていましたのでそれを改善するために均整体操をしてもらいました。その後細部を均整法で施術しますと指の痛みはなくなりました。

家では均整体操をしてもらい2週間後にもう一度来てもらうようにしてもらいました。

Facebookもやっています。

5年前にへバーデン結節が完治した患者さんが再度お越しになりました。

2018.04.05 プシャール結節,当院のヘバーデン結節の治療事例と症状,指の痛み,症状

5年ほど前に一度来院された女性患者さんが来院。へバーデン結節で来院し1回の施術でかなりよくなり結節もきれいになくなりました。これには本人もびっくりしていました。最近また痛み変形が出てきたので来院。

へバーデン結節に限らずすべての病気の原因は栄養、ストレス、体の歪みにありますがこの患者さんは体の歪みがへバーデン結節の大きな原因でしたので短期間でよくなられました。食べ物が原因の場合は月単位でよくなります。

今回も体を酷使し、そのために体がゆがみへバーデン結節になりましたので、体の歪みを修正いたしました。その場で指は楽になりました。病気症状は原因を正しくつかみますと短期間でよくなるものであります。

最後に、来院される人は必ずこういいます。もっと早くこればよかった

へバーデン結節・プシャール結節、一ヶ月半でかなり症状が緩和してきました。

2018.03.29 プシャール結節,当院のヘバーデン結節の治療事例と症状,指の痛み,症状

一か月半ほど前に来院された患者さんが来院。へバーデン結節、プシャール結節両方の症状が出ていました。均整体操、を家でしてもらい、食べ物コーヒー、甘いものをやめてもらうという生活をしてもらいました。

指の痛みはまだありますが肩こり、頭痛がなくなったということです。これには大変驚かれていました。へバーデン結節プシャール結節の原因が食べ物にある場合は月単位で改善していきますのであきらめずに均整体操を続けるように指導。

椅子バージョンしかしていなかったので、立位、ベッドバージョンも行うように勧めました。同じ動作ばかり行っていると体がゆがんできますのでいろいろバリエーションを考えて行ったほうが効率的だからです。また、朝は食パンを食べていましたので之も変えてもらうことにしました。食パンにも砂糖が入っていますので一定期間は食べないほうがいいと指導。

一か所よくなってきますと他のところも改善してきます。

最後に一言もっと早く来ればよかった

へバーデン結節、プシャール結節、指の痛み

2018.03.16 プシャール結節,当院のヘバーデン結節の治療事例と症状,指の痛み,症状

へバーデン結節、プシャール結節、指の痛みなど指のトラブルの方が当院には多く来院されますが、その原因は指の使い過ぎだけではありません。もちろん指の使い過ぎが引き金になることはありますが根本的な原因は体の内部環境にあります。

患者さんにへバーデン結節を説明するときに、キノコが指先にできたと想像してもらいます。キノコは菌があり水、温度などの条件がそろったときに成長していきます。

へバーデン結節も体の中にある条件がそろったときに発症するのです。内部環境に影響を与えるものとしましては口から入るもの、すなわち栄養、食べ物、それからストレス、最後に血液、リンパの循環障害これは運動不足ひいては体の歪みということになります。これらの悪い条件が揃うと、内部環境が悪化してしまいます。体はそれに順応するように、体にダメージを最小限にとどめるように体に様々な反応を起こさせます。ある人は、頭痛だったり、またある人は内臓病で在ったりと、そしてそれが関節、特に第一関節に反応が出てしまったものがへバーデン結節、第二関節に出たものがプシャール結節と呼ばれるものになります。

これがわかりますとヘバーデン結節を解消するには内部環境を改善すればいいということになります。

大事なのはまず食べ物、内部環境、特に腎臓に影響を耐えるものにはアルコール、たばこ、コーヒー、紅茶、緑茶の濃いもの、甘いもの(果物含む)これをいったんやめて水をよくのむことをしなければいけません。口から入るもので一番多く取るものはWHOのフードピラミッドによると水で在ります。日本人は1.5リットルくらい必要です。これができるかどうかで改善速度が速いか遅いかが決まるといっても過言ではありません。

次にストレスですがこれもうまく取る方法を見つけないと治りが悪いです。当院ではキネシオロジーの技法により緩和しています。

最後に体の歪みですが、ほとんどの方はゆがみが病気の原因の一因であることは知りません。もしこれが今の症状の大きな原因であった場合は正さない限りよくはなりません。体の前後、左右、回旋動作で一つでもやりにくい動作がある人は体は歪んでいます。これらの動作がすべてスムーズに行えるようになると血液、リンパン流れがスムーズになり自然治癒力が増していきます。当院では均整体操、均整法の手技により体の歪みを正しています。

これら内部環境を正す3つのことを同時に行うとヘバーデン結節を主とした慢性病でも改善の余地は十分にあります。あきらめないでください。

ヘバーデン結節、プシャール結節 エキソサイズ

2018.03.04 プシャール結節,当院のヘバーデン結節の治療事例と症状,指の痛み,症状

東北地方から60歳代ヘバーデン結節の女性患者さんが来院。この患者さんも当院が出しています「ヘバーデン結節解消プログラム」の購入者で、前から一度当院の施術を受けたいと思っていたそうです。

早速カウンセリング、食べ物ではコーヒー、甘いものはやめているそうなので、あとは体の歪みさえ取ればいいわけですが体操はあまりやっていないのとやり方が間違っていました。よく間違うのが指先に力が入っていることですこうなると効果がありません。背中もピンと伸ばさないでください。均整関節体操はこちら、均整筋肉体操基礎編はこちらを参考にしてください。

この患者さんは下半身の緊張が強かったので、それが緩和すると指の状態も良くなると思われます。人は立っているだけで重心のかかっている場所が何か所かありますが、その場所が異常緊張を起こしますと互いが引っ張り合いやりにくい動作が出てきますこれが体の歪みであります。それが長い間続いてしまいますと体の不調につながるのです。その緊張を取り除き体の歪みを正し体の不調を改善するのが均整法なのです。それを自分でエキソサイズで行うのが均整体操なのです。

へバーデン結節、プシャール結節、指の痛み、違和感

2018.03.01 プシャール結節,当院のヘバーデン結節の治療事例と症状,指の痛み,症状

へバーデン結節の40代女性患者さんが来院。指の痛み違和感などがあり四谷、大森などの専門病院に通っていましたがなかなかよくならず薬ばかりを飲んでいたそうです。薬がやめたくてHP検索をしていて当院にたどり着きました。

当院では必ずカウンセリングを行います。そのなかで指以外の症状についてもうかがいます。総合的に行わないと慢性症状はよくならないからです。

他の症状としましては子宮筋腫の手術、肩こりなどがありました。

へバーデン結節は東洋医学では腎臓のストレスが原因です。腎臓がストレスを受けますと生殖器にも影響を与えますので子宮筋腫にも当然かかってしまうのです。

食べ物はコーヒー、紅茶、緑茶、アルコール甘いものをやめていただき水をよく飲んでもらいます。体の歪みについては太もも周辺、膝の緊張が強くそれが原因で生殖器、へバーデン結節にかかったと推測。均整体操の中でも、しゃがむ運動を行ってもらいました。すると指の緊張も取れよく曲がるようになりました。

家では均整体操、月に何度か細部の調整に通ってもらうことにしました。

へバーデン結節、プシャール結節 水は効果的

2018.02.09 プシャール結節,当院のヘバーデン結節の治療事例と症状,指の痛み,症状

地方からへバーデン結節、プシャール結節の患者さんが来院。ご主人とともに来院でしたので一緒にカウンセリング、お話をさせていただきました。数年前から指が痛く変形がありいろいろなところで見てもらったそうです。手専門の病院では注射をしてもらいましたが、やった時はいいのですがまた痛くなり、この注射は3回しか受けることができないとのことでそのあとは手術ということでした。手術をしますと指が動かせなくなるので、怖くなりいろいろウェブで探して当院にたどり着きました。また頭痛もよくなるということでした。

いつものように栄養、ストレス、体のゆがみなど病気の根本原因についてカウンセリングを行いました。

するとコーヒー、甘いものが大好きだということでした。これらをやっていると痛みは止まりませんのでいったんとるのをやめてもらうことにしました。そして水を一日1.5リットルは飲むように指導しました。

その後体全体の歪みをとるために均整体操、均整施術を行いました。体全体の歪みが取れますと指を触らなくとも痛みは取れてきます。(詳しくはこちらを。)普通の人はこのことを知りませんので終わった時の爽快さに驚かれます。こちらの患者さんもその場で指が握れるようになりました。

へバーデン結節、拇指CM関節症、プシャール結節

2017.05.09 プシャール結節,当院のヘバーデン結節の治療事例と症状,拇指cm関節症,症状

60代女性、へバーデン結節、プシャール結節、拇指CM関節症の症例。
4~5年前からへバーデン結節、プシャール結節を発症しておりましたが痛みはそれほどなく医者に行っても治らないといわれそのまま過ごしていましたが、最近拇指CM関節症になり、じっとしていても痛くなり心配になりインターネットの検索で当院を知り当院に来院。

早速カウンセリング、病気の原因、すなわちすべての病気は、栄養、ストレス、体の歪みであることを説明。そのなかではコーヒー、アルコール、甘いものをよく摂取しているということでしたので、2週間これらをやめてもらい。水とビタミンCをとってもらうことにしました。関節の病気は腎臓のストレスが原因でありますので腎臓を休めるために上記のことを行ってもらいます。その後腸を整える話、塩分の話、体に日露な栄養素の話などを行いました。

ストレスこれも少々ありましたので自分でそれをとる方法をレクチャーしました。

最後に体の歪みです、この患者さんは後ろにそることと右にねじることができませんでしたのでそれができるように、均整体操を教え、その後、均整術で体の細部の調整を行いました。するとできなかった動作ができるようになりました。

栄養、ストレス、体の歪みの3つが整い始めました。これらが整いますと体は健康になります。拇指CM関節痛の痛みもなくなり、拇指CM関節のふくらみもへこんできました。

家では食事に気をつけ、体の歪みをとる均整体操を行ってもらいへバーデン結節、プシャール結節のふくらみが大きいので2週間後に来てもらことにしました。

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三起均整院 - 整体・均整

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