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当院のヘバーデン結節の治療事例と症状

ヘバーデン結節、プシャール結節の症状

フジテレビ、みんなのニュースでヘバーデン結節について解説している院長。

指の痛み、違和感、むくみ、変形、しびれ、のある人他の症状に移行する前に改善しませんか?

体全体を健康にしていきますと慢性症状もよくなります。当院はそういう方法で施術しています。

 

インターネットでの予約は常時受け付けております。

当院は指専門院で原因を把握しておりますので、早く楽になります。施術歴30年の院長が責任を持って施術いたします。

 

 

遠方で当院に来院できない方は、「へバーデン結節解消プログラム」をご利用ください注文の際は三起均整院の紹介とお伝えください.または均整体操を一度やってみてください。これだけでも良くなる人がいます。均整体操指導者養成講座募集中

へバーデン結節の人のため毎日更新している動画です。チャンネル登録してみてください。

ヘバーデン結節は手の指の第一関節に痛み、はれ、変形、水ぶくれ等がおきる病気です。時には指全体が曲げにくくなり強い痛みも伴います。手を使うことが困難になります。 プシャール結節はこれらの症状が第二関節に出る病気です。 へバーデン結節の症状 ※ 出典:日本整形外科学会 ※ 日本整形外科学会のへバーデン結節の説明はこちら

ヘバーデン結節、プシャール結節の原因

現代医学では原因は不明となっていますが、発症は30代以上の女性に多くなっています。当院での最小年齢はなんと18歳です。手を使う人に多くみられますが因果関係は分かっていません。

リウマチとは違い血液検査ではリウマチ反応は出ません。遺伝との因果関係もわかっていませんが家族にいるとなりやすい傾向にあります。食べ物や飲み物との関係はこちらよりご覧ください。

 

ヘバーデン結節、プシャール結節の種類

へバーデン結節にはいくつかの種類があります。これは長年私がへバーデン結節を施術してきてわかったことであります。当院では大きく分けて4つに分類しています。

 

①スタンダード型 関節が膨らんで赤くなり痛みがあり結節が固いパターン。これは食べ物(栄養)、ストレス、体の歪みこの3つが原因となっているもの。

 

②見た目は普通ですが指が固く痛み違和感がある型 ストレスの強い方がかかるタイプです。ストレスをコントロールすることが大切です。指先が冷えてしまうこともあります。当院ではキネシオロジーの技法でストレスを解決しています。

 

③指全体がむくんでいる型 コーヒーを主としたカフェインの取りすぎ又はアルコールが原因になります。アルコールでは特にビ―ルと赤ワインがよくありません。これをやめない人は治りが悪いことが当院のデーターで分かっています。症状が落ち着くまでは取らないほうがいいです。

 

④結節が赤く腫れあがりぶよぶよしている型 これは甘いものの取りすぎが主な原因です。果物も含みます。

 

以上4つが主なパターンですがいづれにも食べ物(栄養)、ストレス、体の歪みが大きくかかわっていますので、この3つの原因を同時に整えることがヘバーデン結節を早く根本的に解決する唯一の方法です。それができるのは全国でも当院だけです

痛みをとるために今皆さんができることは、コーヒー、甘いものをやめて水をよく飲んでください。そして均整体操をやってください。指先の力を抜いて行ってください。これだけでも良くなります。

へバーデン結節の治療・施術

 

Aコース 10,800円(税込)簡単なカウンセリング・施術、簡単に家でできることの指導。

Bコース 16200円 (税込み)カウンセリング、均整体操、簡単バージョンレクチャー、整体、復習用にDVDを差し上げます。

Cコース 21600円 (税込み)カウンセリング、均整体操、フルバージョンのレクチャー、整体、復習用にDVDを差し上げます。超お勧めコースです

Dコース 32400円(税込み)複数の症状がありカウンセリング(60分)を長く行ってほしい方。整体(均整法など)、自分でできる健康法、均整体操(三起均整プログラム開発者である院長自身がその人にあった体操をセレクトし角度張力などをレクチャーいたします。)

復習用DVDも差し上げています。

施術後、復習。日ごろ体の手入れ法、トレーニングのヒントもお教えいたします。

海外、地方からお越しでなかなか来院できない方や慢性症状をお持ちの方、詳しい説明を希望の方はこちらをどうぞ。早く改善したい方はC又はDコースをお選びください。自分で病気が治せるようになります。相談、やり方がわからなくなったりした場合は電話、または登録されている方にはラインアットでお答えさせていただきます。

ご予約は03-5370-6780もしくはインターネットこちらから

 

みやび

院長掲載書物の一部

 

ヘバーデン結節、プシャール結節の治療法

現状原因が分かりませんので、現代医学での治療法はありません。当院では東洋医学の方法で、東京で他の治療院に先駆けてへバーデン結節・ブシャール結節の治療に取り組んでおり、大きな成果を得ています。

 

ヘバーデン結節、プシャール結節への当院での取り組み、治療法

当院ではヘバーデン結節、プシャール結節の原因を突き止めております。2008年からこの取り組みを行っており全国、海外から多くの患者さんが来院しており大きな成果を得ています。

ヘバーデン結節、プシャール結節ともに指の病気ではなく実はリウマチなどと同じ骨の病気なのです。骨の病気は東洋医学では4000年前から腎の病気とわかっています。今でいう腎臓です。

 

女性ホルモン、手の使い過ぎによる筋肉、筋膜の疲労が原因とする説もありますが、それにも実は腎臓のストレスが原因でホルモン、筋肉、筋膜に異常をきたすのです。

この腎臓がストレスを受けると東洋医学では耳の病気髪の毛が抜ける又は白髪、脳・脊髄、頭痛、耳鼻咽喉、膀胱、生殖器(生理痛、子宮筋腫、卵巣嚢腫、子宮内膜症など)、血液、関節、などに異常が出る骨の病気などになるのです。 それが指に出たのがヘバーデン結節でありプシャール結節であるのです。ですからそのまま対策を行わないと今後、指以外にも症状が出てなおかつ慢性化する恐れがあります。

 

健康診断では腎臓では引っかからないといわれるかもしれませんが確実に腎臓にストレスがかかっているのです。腎臓にストレスがかかっている間は腫れがひどくなったり、指が曲がったり病気は進行を続けます。

 

それではどうすればよくなるかですが腎臓のストレスをとればよくなるのです。私はへバーデン結節を説明するときにキノコに例えて説明します。キノコは条件がそろわないと生えてきません。

水分、菌、適温、土壌がそろうと生えてくるのです。この条件を変える例えば水を与えないとキノコはしぼんでしまいます。

へバーデン結節にもできる条件があります。腎臓が慢性的に疲れてしまうことを行うと、この病気になってしまうのです。

慢性的な疲れはなぜ起こるかといいますと、食べ物、ストレス、体の歪みで起こるのです。詳しくはこちら

食べ物ではアルコール、コーヒー、紅茶、緑茶、甘いもの(果物含む)薬、食品添加物、これらのものを常時とっていますと腎臓は疲れます。

ストレスこれも解消しないとよくありません。

体の歪み、これは見た目の歪みだではなく、前後、左右、回旋動作でやりにくい動作が一つでもあれば体は歪んでいます。これを解消しないとよくなりません。普通の方法では歪みは取れません。当院は体全体の歪みをとる専門治療院です。

このような形でヘバーデン結節、プシャール結節も腎のストレスを解消しますと原因が取り除かれますのでしぼんでゆくのです。

 

 腎臓にストレスを感じている方は腎臓だけが悪いわけではなく、五臓(肝臓、心臓、脾臓、肺臓、腎臓)すべて、すなわち体全体に問題があり症状を引き起こすのです。

 

体全体に問題がある人、すなわち病気になるには、食べ物、水、ストレス、体の歪みが大きくかかわっています。

これらがあらゆる病気の根本原因になります。(動画はこちら)特に食べ物は重要で症状が出ている人はアルコール、コーヒー、甘いもの(果物も含む)、たばこ、緑茶、紅茶、ハーブティーは控えなければなりません。

 

ビタミン、ミネラルを消費し正常な細胞活動ができなくなり症状の悪化を招くからです。症状によってはサプリメントも必要になってきます。必要なものはご紹介しております。

 

それから水も大切であります。これが不足しますと筋膜間の水分移動が円滑に行われなくなり、つまり細胞に栄養が運ばれなくなり正常な活動ができなくなり病気になってしまいます。

ストレスも重要でカウンセリングなどでの解決も必要になります。そうしたうえで体の歪みを正しますとさまざまな症状は早く改善いたします。

 

施術法

最初にカウンセリングを行い真の原因を見つけます。いつからか、その原因は何か、運動はしているか、アレルギーはあるのか、他に困った症状はないかなど20~30分ほど行います。食べ物、ストレス、体の歪みの話をします。

当院では病気の人は必ず体全体がゆがんでいるという体の見方をしますヘバーデン結節、プシャール結節の人も例外ではありません。

(前後、左右、回旋動作をしますとやりにくい動作が必ずあります。これがなくなるとゆがみのない体になります。)詳しくは病気の根本原因を見てください。(動画はこちら

当院では均整法理論を用いだ独自の施術法を行っております。

人の体を12種類に分けて病気を追いかけるのではなく、体型を整えることにより症状を解消する方法を行っております。

例えばF1(フォーム1)の方は立った時に少し膝が曲がり前重心になっている人ですが、この人は立っているだけで、つま先、膝、股関節、みぞおち、大胸筋、前頭部が緊張してしまいます。背中も4か所ほど緊張しています。下の画像の赤い部分です。

 
 
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今の時代は便利になっていますので朝起きて寝るまで、毎日同じことを行います。同じことばかり行っていますと上記の部分がより緊張して硬くなってしまいます。

 

硬くなってしまうと硬いところ同士が体の中で引っ張り合い最終的にはF1の体型の方は前屈ができなくなります。

後ろにはそれますが前にはいきにくくなります。F1の人が指が痛くなった場合は、先ほどの部分を解かなければなりません。その部分がほどけますと前屈がやりやすくなります。

前屈がやりやすくなりますと体全身に血液、リンパが流れ始め自然治癒力が100パーセント働くようになります。そして、食べ物(栄養)ストレスを同時に正しますと不治の病といわれていますへバーデン結節もよくなってくるのです。

この方法ですと複数の症状(緑内障、腰痛、五十肩、膝痛、股関節痛、婦人科疾患など)がありましても同時にそれを改善することができます。症状を追わずに体型を整えるからそれができるのです。

この方法は米国でも認められております。私は2011年から2016年まで米国で均整法を(Kinsei Manual Therapy)と名付け普及活動を行いました。その結果、現在、米国の医師(Naturopathic Doctor)とハリ師のCEU(免許更新科目)に入っています。そのことはNDNRに出ています。興味のある方は見てください。

 

私の闘病生活

私は学生時代に紫斑病という病気にかかり7年間闘病生活の経験があります。病院に入り紫斑病自体はよくなりましたが慢性腎炎が残ってしまい、いつも体がだるく無気力な状態が続きました。

 

様々な治療院に通いましたがなかなか良くならずにいましたが縁あって針灸学校、整体学校へと進みました。そして整体学校へ通っているときに治ってしまったのです。私は体が硬かったのですが、整体学校で生徒同士手技の練習をしているときに体が柔らかくなって行ったのです。

 

ただ体が硬かったために腎臓の病気になっていたのです。このことはほとんどの人は知りません。体の歪みは見た目の歪みだけではなく、前後、左右、回旋動作でやりにくい動作が一つでもあれば体は歪んでいます。それを正すと病気は改善するのです。このことは多くの人に知ってほしいです。難病といわれているものにも有効です。

歪みの取れている状態を続けることがポイント

ホースがねじれますと水の出が悪くなりますが、この状態が体の中でも起こり血液、リンパの流れが悪くなりひいては腎臓のストレスを引き起こしていたということです。

 

体のゆがみが取れている状態を長く作るのがヘバーデン結節、プシャール結節を良くするコツであります。私の所に来て施術してゆがみを正しても、実生活に戻りますとまたゆがんでしまうことがないように均整体操(三起均整プログラム)を作りました。

 

簡単な動作で体全体のゆがみを正す夢のプログラムです。これを自宅で行うことにより治癒が早くなりました。

 

注意点としましては腎臓にストレスがかかることはなるべく避けなければなりませんので以下のことは絶対に行わないでください。甘いもの(果物も含む。)と、コーヒー、アルコール、たばこ、緑茶、紅茶は一定の期間(2週間以上続けると痛みや腫れは治まってきます。途中でやめるとまた元に戻ります)は一定期間は絶対に取らないでください。

 

特に甘いものと、コーヒーは控えないとよくなりません。水分はなるべく水を飲んでください。やめると月単位でよくなってきます。締め付ける下着の着用もやめてください。負荷をかけるウェイトトレーニングもやめてください。(食べ物や飲み物との関係はこちら

当院で施術を受けた方は無料で30分間ホルミシスルームを利用することができます。詳しくはラドンガスルームのことで秋田の玉川温泉、鳥取の三朝温泉と同じ環境の部屋のことで,細胞が活性化しガン予防、慢性症状改善、老化防止、美容効果が期待できます。詳しくはこちらを

へバーデン結節の治療・施術期間

基本的には1週間に1回を1カ月続けていただきます。その後は様子を見ながら施術間隔を広げていきます。これが一番早く良くする方法です。

生命に直接関わらない病気ですので軽く考えがちですが体の中では大変なことが起きています。体の中から改善していかないと良くなりません。へバーデン結節がよくなったときは他の症状も全て取れてしまいます。それが当院のやり方です。

当院の最終目標は痛みが取れ症状が改善された後にあります。均整体操を主としたもので自分で病気をよくする方法を家でやっていただきます。ところが自分一人で行っていますと必ずさぼってしまいます。そういったことを防ぐために来院できる方は月に一度程度来院してもらっています。

 

本気でよくしたい方は一度来院をおすすめいたします。遠方からの来院で再来院が困難な場合は家でできることをお教えいたします。その場合初回はできればB、C、Dコースをお選びください。

均整体操を主として、食べ物、ストレス、など家でできることをお教えいたします。

また、遠方にお住まいで来院できない方は「ヘバーデン結節解消プログラム(均整体操とヘバーデン結節に有効なメソッド)注文時に当院の紹介とお伝えください」が出ていますのでこちらを行ってみてください。

 

あきらめないでください。

当院が目指しているもの

健康で日々の生活ができる体のメンテナンスを行うプロデューサーを目指しております。

当院の来院患者さんは最初は自分の今出ている症状を解消するために来院されますが、それが解決した後には今度は健康な体を維持するために定期的に来院していただいております。但し、自分の体は自分でよくすることができますので、その指導は毎回行います。

そうすることにより長く快適な生活を送ることができます。

講演会の一部

新宿セルミ医療器にて(株)ビバセル主催で体のゆがみと健康についてと題して講演会が行われました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2010年10月12日、日本生命北九州支社主催で健康セミナーが開かれました。題目は「体のゆがみと健康についてです。」午後1時30分から約1時間ほど時間をもらい講演を行いました。日本生命北九州支社での講演会及び体操教室。

 

 

 

 

 

 

 

2011年2月14日世田谷区の烏山区民会館において(株)トクホン、薬のセイジョー主催の肩こり腰痛教室が開かれました。そのときの講師に招かれ肩こり、腰痛についてレクチャーしてきました。

 

 

 

 

2011年12月10日(土)に関東圏健康管理士連合会主催の「医療特別講演会」が阿佐ヶ谷駅そばにあります産業商工会館講堂(3F)で行われ第二部で「体のゆがみと健康について」を講演いたしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

平成24年10月12日(金)午後1:30~3:30まで新宿NSビル2Fにある住友不動産販売株式会社 ハウジングセンターで「体のゆがみを正しい健康へと導く均整体操講座」を開きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2017年1月25日AM11:15~12:00東京都杉並区にある大宮児童館におきまして均整体操講座を行いました.

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

社会福祉法人 いたるセンターは杉並・目黒・成城など、東京23区西部を中心とした都市型の総合福祉サービスを展開する所であり障害者と健常者の垣根をなくし、誰もが安心して自立した生活を継続できる、しなやかな社会の実現を目指しているところでもあります。

この日は人数が多く2会場で講演会を行いました。映像を使って行い、映像の会場に最後に顔を出し健康についてお話ししました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2017年4月10日(月)に所沢中央ロータリークラブの卓話コーナーで下記の講演会を開いてきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みやび

へバーデン結節についての質問などはラインアットで受け付けておりますhttps://line.me/R/ti/p/%40geo6039o又は下記のQRコードで登録後質問してください。

へバーデン結節の治療・施術例

治療例1

へバーデン結節の治療前の症例画像1

治療前

へバーデン結節の治療後の症例画像1

治療後

1回の施術でここまで変わる人もおられます。 この患者さんはその場で指の第一関節の結節が小さくなり痛みもなく

なりました。 効果には個人差があります。

治療例2

へバーデン結節の治療前の症例画像2

治療前

へバーデン結節の治療後の症例画像2

治療後

こちらも指先の赤みはなくなり結節が小さくなっているのがわかると思います。

体全体の重心部分の筋膜の緊張を均整体操、均整マニュアルセラピーで取り除くことにより筋膜間の水分代謝がよくなり、そのために炎症が引き始めたと考えられます。

あとは体に必要なビタミン、ミネラル、水をとりいれてコーヒー、アルコール、甘いもの、緑茶の濃いものを避け、均整体操、均整マニュアルセラピーを続けていけば改善の見込みがあるでしょう。(上記画像はすべて修正は加えておりません。これが事実なのです。)

お客様の声

氏名MK様 大阪府在住

院長 何故、ここに来たんですか?

MK様 へバーデン結節や股関節痛のある母の受診の付き添いで来たのですが、私自身も上半身の硬さが気になり受診しました。

 

院長 他にたくさんある中で何故当院を選ばれましたか?

MK様 受診前に筒井先生が刊行された「へバーデン結節解消プログラム」を購入、食生活に気を付け、体操を続けるうちに、私が気になる症状(へバーデン結節、むくみ、頭痛、耳鳴り、立ち眩み、不正出)がなくなり驚きました。

 

信頼できる先生に巡り合え、母を受診させたいと思い三起均整院を迷わず選びました。

 

院長 今から来院される患者さんに一言お願いします。

MK様 三起均整院は普通の医療とは全く違うアプローチをされますので、今まで良くならないと諦めていた方でも必ず良くなると思います。

食生活や体操など、自分で努力しないといけないですが、覚悟をもって臨めば、きっと筒井先生が風穴を開けてくださるでしょう。とにかく、だまされたと思って試してみてください。人生が一変するはずです。

 

 

氏名MH様 大阪府在住

院長 何故ここに来たんですか?

MH様 へバーデンと股関節痛があるため

 

院長 他にたくさんある中で何故当院を選びましたか?

MH様 娘がインターネットで調べて知りました

食べ物とストレスと体の歪みが原因と分かり体の歪みを治す体操を知りたくて来院しました。

 

院長 今から来院される患者さんに一言お願いします。

MK様 へバーデンはよくなりますよ~

 

 

氏名OM様 神奈川県在住

院長 何故ここに来たんですか?

OM様 体が楽になるから。凝りや痛みをとりたいから。

 

院長 他にたくさんなる中で何故当院を選びましたか?

OM様 先生の手技が的確で効果があるから。自分の体の癖や不調な部分を把握してもらっているので任せられる。

 

院長 今から来院される患者さんに一言お願いします。

OM様 先生を信頼して任せれば。効果があります。

 

 

氏名KK 東京都在住

院長 何故ここに来たんですか?

KK様 へバーデン結節、猫背。

 

院長 他にたくさんある中で何故当院を選ばれましたか?

KK様 インターネットで見てよさそうだったから。

 

院長 今から来院される患者さんに一言お願いします。

KK様 体の内から外から改善するために、いろいろな方向からアプローチしてくれます。

先生にお任せしてみればいかがですか?

 

氏名KF 群馬県在住

院長 何故ここに来たんですか?

KF様 整形外科でプシャール結節と診断されググっていたら久我山に詳しい先生がいるということがわかり、東京ならぜひ一度診察

していただこうと思ったから。

 

院長 他にたくさんある中で何故当院を選ばれましたか?

KF様 マッサージや整体に通っていたがへバーデン結節に詳しそうなところは少なく、そのことをHPでせつめいされていたので。

 

院長 今から来院される患者さんに一言お願いします。

KF様 はじめCDを買い自分で運動を始めましたが、並行して診療の予約をして10日目くらいで来院しました。なるべく早い段階で

来院されることをお勧めいたします。

患者さんへのインタビューです

筒井 それではインタビューお願いします

患者さん お願いします。

筒井 ここにはどういった症状で来院されましたか。

患者さん 最初は母の付き添いで来ていたんですけれども、私自身が製造業で力仕事をしているということもあって、どうしても体が固くなるということもあってここに来ました。

筒井 何か症状はありましたか、どこか痛いとか。

患者さん そうですね、どうしても肩とか腕回りがつらいことが多かったです。

筒井 ここでの施術を受けてどうなりましたか?

患者さん だいぶん楽になったのと、自分の生活の中でどういうことに気を付けなければいけないのかというのがわかったので、対応の仕方を自分で考えるようになりました。

筒井 そうですか。あとですね。大阪から来院されていますけれども、何でわざわざ遠い東京まで来られるようになりましたか?

患者さん 最初はいろいろ症状があって、指のこわばりであったり、頭痛、めまい、立ちくらみ、耳鳴り、むくみなど色々症状があったんです。

けれど、それも先生が出してる「へバーデン結節解消プログラム」を最初購入してやってみてすごく効果があったのでそれで是非と思って来院しました。

筒井 わかりました。「へバーデン結節解消プログラム」やってみてよくなったので、行けばもっと良くなるのではないかと思い来院したんですね。

患者さん プログラムを行うことによって腎臓由来の症状(指のこわばり、頭痛、めまい、立ちくらみ、耳鳴り、むくみ)が全部なくなってしまったので、ただ仕事で毎日使う体の疲れ、片腕の痛みはどうしようもなかったので来院しました。

筒井 最後に当院に来院しようとしている人に一言お願いします。

患者さん やっぱり三起均整院は他の治療院とは全然アプローチが違うと感じていて、だから普通のお医者さんで無理だとか言われた人でも治る余地があるからあきらめないでほしいということ。

それと自分の症状というのは自分が作り出しているものなので、だから自分の生活を見直せば、治りますよというのは私は自信をもってお伝えしたいです。

筒井 ありがとうございました。またよろしくお願いいたします。

筒井 それではインタビューお願いします。

患者さん お願いします。

筒井 まずどういったこと、こちらに来られたのか教えてください。

患者さん あのー第一関節が腫れて、曲がってきてヘバーデン結節ということがわかっていたんですけれども、この先もっと曲がった

らどうしようと思って伺いました。

筒井 他にも多く治療院があるのになぜ当院に来院されましたか?

患者さん 整形外科の先生は仲良く使っていきなさいといわれ全然相手にしてもらえない、雑誌なんか見てもしょうがない。それでイ

ンターネットで見ましたら。三起均整院が私の症状でやっている、へバーデン結節を施術しているということを知り電話しました。

筒井 他にはヘバーデン結節を施術するところはありませんでしたか?

患者さん 私が来やすい場所が久我山にあったというのも来院の理由です。

筒井 実際に来院されてどう変わりましたか?

患者さん すぐにどうこうじゃないんですけれども、食べちゃいけないもの、甘いものがダメというのがネックでなかなかできなかっ

たのですが、そういわれて減らしていったら1年2年で赤みが取れて、あと先生に体操を教えていただいてそれを毎晩寝る前に少しだけ

れど毎日やるようにして、そしたら赤みが消えました。

筒井 痛みはどうですか。

患者さん どこかぶつけた時は痛いので保護するようにしていますが、日常生活には支障がないです。

筒井 最後にへバーデン結節で悩んでいる人がいっぱいいると思いますが、来院しようか迷っている人に対してなにかありますか?

患者さん あんまりひどくなる前に治療を行っているところにお話だけでも聞きに行ってみるといいと思います。

筒井 そうですね。行動しろということですね。

患者さん 私も行動するのに2年かかりました。甘いのをとっちゃいけないといわれたのが(HPに書かれていたのが)ネックでした。

筒井 ではホームページは2年前から見ていたんですね。

患者さん そうです。

筒井 2年間温めてから来院されたんですね。

患者さん あとは長く付き合ってヘバーデン結節だけではなく他の体の部分的なことも教えていただき長く細々と通っていきたいと思

います。

筒井 どうもありがとうございました。

 

筒井 それではインタビューお願いします。当院にはどういったことで来院されましたか。

患者さん へバーデン結節になりかけて軽い痛みがあったのでこれからもっと痛くなったら困るのでネットとかいろいろ探したんです

けれど私が通える範囲ではここしかなかった。

筒井 数ある治療院で何故当院をお選びになりましたか?

患者さん やはり一番来院しやすかったのと一番初めに知ったのは体操ですね「へバーデン結節解消プログラム」これで知っていいか

なと思い来院しました。

筒井 最後に来院しようか迷っている人たちに一言お願いします。

患者さん そうですね。やはり先生にいろんなことを教えていただき、それを吸収して自分でやれることは自分でやってわからなけれ

ば来院した時にまた尋ねて、なるべく前向きに頼るばっかりではなく自分から積極的に健康に気を付けたほうがいいと思います。

筒井 ありがとうございました。

 

へバーデン結節の治療・施術料金

Aコース 10,800円(税込)簡単なカウンセリング・施術、簡単に家でできることの指導。

Bコース 16200円 (税込み)カウンセリング、均整体操、簡単バージョンレクチャー、整体、復習用にDVDを差し上げます。

Cコース 21600円 (税込み)カウンセリング、均整体操、フルバージョンのレクチャー、整体、復習用にDVDを差し上げます。

Dコース 32400円(税込み)複数の症状がありカウンセリング(60分)を長く行ってほしい方。整体(均整法など)、自分でできる健康法、均整体操(三起均整プログラム開発者である院長自身がその人にあった体操をセレクトし角度張力などをレクチャーいたします。)

復習用DVDも差し上げています。

施術後、復習。日ごろ体の手入れ法、トレーニングのヒントもお教えいたします。

海外、地方からお越しでなかなか来院できない方や慢性症状をお持ちの方、詳しい説明を希望の方はこちらをどうぞ。早く改善したい方はC又はDコースをお選びください。

ご予約は03-5370-6780またはインターネットでどうぞ。

※ 慢性疾患の方や、アンチエイジングをご希望の方、また海外、地方などあまり通うことができない方はC又はDコースがお勧めです。
ホルミシスルームを使用することが出来ます(完全予約制)

院長経歴

1962年生まれ 京都市出身



武蔵大学経済学部経済学科卒



東京医療専門学校鍼灸科卒(卒業時、東洋療法学校協会賞授与される)



姿勢保健均整専門学校卒(均整術を学ぶ)



タッチフォーヘルス(スイスの国際キネシオロジー大学より全過程の終了書授与される。)



オンサセラピスト(旧オンサ療法師)の資格を習得。現在日本では40名ほどしかいません。

 

 

 

 

 

ストレスカウンセラーの資格を習得

 

 

 

 

 

日本姿勢保健均整師会本部講師

 

 

 

 

 

2011年から2016年まで年一回、米国で均整法(kinsei Manual Therapy)の普及活動を行い。

医師(naturopathic doctor)針師のCEU(免許更新科目)にそれが入るという快挙を成し遂げる。

そのことはNDNR(ナチュロパシックドクターニュースアンドレビュー)で紹介され、現在米国ニューハンプシャー州で均整法はKinsei Manual TherapyとしてND(ナチュロパシックドクター)によって臨床が行われています。

 

 

 

 

 

大学時代、紫斑病になり、それを治すためにあらゆる治療法にかかる。

ベースとなったのは食事療法でお茶の水クリニックの森下敬一先生の指導のもとで玄米菜食ならびに健康食品での治療開始。

一年後石塚治療室を紹介され生体活動電流ならびにカイロプラクテイック療法を受ける。

この二つのクリニック、治療院はいずれも癌などの難病患者専門のところでしたが治る人を目の当たりにしていましたのでずいぶん勇気をもらいました。

その後、石塚友康先生に弟子入りする。その間いろいろな療法を受ける。

平成3年に開業しましたが、たまたま障害者教育をなさっている方と知り合い療育に加えて均整術を彼らに行いこれまでにいい結果を残しております。

またある学校の運動部に毎週施術に通う機会があり運動系の疾患はかなりの確率で短期間での回復するすべを確立。

2008年に自分で膝の痛みを改善するマニュアル「膝痛改善プログラム」を販売。

これを皮切りに「肩痛改善プログラム」「ヘバーデン結節改善プログラム」「股関節痛改善プログラム」「緑内障改善プログラム」「手首痛、肘痛改善プログラム」「むち打ち解消プログラム」などを世に送り出す。

特に「ヘバーデン結節改善プログラム」は全国からの問い合わせが後を絶ちません。

また、プログラム販売と同時に短時間でしかも自分で体全体のゆがみを正すことができる均整体操(均整関節体操・均整筋肉体操)を考案、

この体操をすべての患者さんに教えることにより改善率アップと同時にそれほど頻繁に施術に通ってくる必要性をなくしました。

定期的に体のゆがみチェックに来られるだけで健康を維持できるシステムを取り入れております。

今後は均整体操を広める活動に力を入れていく予定です。

 

 

みやび

院長が紹介された書物の一部

へバーデン結節の治療・解消のお役立ち情報

1.へバーデン結節と食べ物、飲み物の関係。有効な食生活とは?

2.へバーデン結節の治療に役立つサプリメント。内側から解消。

随時追加中です!

当院のヘバーデン結節の治療事例と症状に関する記事

40歳代女性へバーデン結節、五十肩、頭痛、緑内障の治し方

2018.08.10 プシャール結節,当院のヘバーデン結節の治療事例と症状

40歳代女性で、へバーデン結節、プシャール結節、五十肩、頭痛、緑内障の疑いのある症状をお持ちの患者さんが来院されました。

早速カウンセリング、食べ物では甘いものが大好きということでしたのでこれを一定期間やめてもらうことにしてもらいました。当院に来られるヘバーデン結節の患者さんの70パーセントは食べ物が原因になっています。一番問題なのはコーヒーと甘いものであります。これらが原因の場合はいったん止めてもらわないとよくなりません。詳しくは病気の根本原因を見てください。

ストレスはないということでしたのであとは体の歪みです。体の歪みでは全身体が固くなっていましたのでそれを改善するために均整体操をしてもらいました。その後細部を均整法で施術しますと指の痛みはなくなりました。

家では均整体操をしてもらい2週間後にもう一度来てもらうようにしてもらいました。

Facebookもやっています。

40歳代、へバーデン結節、四十肩、坐骨神経痛をお持ちの患者さんの改善法

2018.07.30 四十肩・五十肩,坐骨神経痛,当院のヘバーデン結節の治療事例と症状

先日、へバーデン結節、四十肩、坐骨神経痛等の症状をお持ちの40歳代女性患者さんが来院されました。

当院に来院されるへバーデン結節患者さんの7割近くは食べ物が原因になっています。こちらの方は紅茶がその原因のようでしたのでそれを一定期間やめていただき水を飲むようにしていただきました。腎臓のストレスがかかりますと関節に症状が出ますのでまずは腎臓のストレスを取り除くことが必要になります。病院で指を使ってはいけないといわれたようでしたので来られた時はもう曲がらなくなっていました。指に限らず体は使うためにありますので使わないと退化してしまいます。

体全体の歪み、柔軟性を出すために均整体操を行いました。その後細部の施術を行いました。四十肩は第七肋間の緊張が原因となっていましたのでその部分を開放しましたところその場で上がるようになりました。坐骨神経痛もその場でなくなりました。指のほうは痛みはありませんでしたが長期間使わなかったので靭帯が骨化しておりその場では完全に曲がるようにはなりませんでした。あとは家でできることを教えて施術は終わりました。

体は使うためにありますので急性期を過ぎましたら動かしながら治すのが正道だと思います。

 

40歳代女性患者さんが二人来院、ともにへバーデン結節でした。

2018.07.21 当院のヘバーデン結節の治療事例と症状

今日はへバーデン結節の新患さんが二人来院されました。ともに40歳代女性でした。一人目の方は朝から腰痛になり均整体操ができないようでしたのでカウンセリングと均整施術を行いました。腰痛体操は行いました。

二人目の方は、3年前から当院のwebサイトを知っていましたが初回の値段が高いのと痛みがない日もありましたので来院されていませんでしたが、最近痛みなどが取れなくなってきましたので慌てての来院となりました。

カウンセリングをしてみますと両者とも甘いものが大好きだということでしたのでまずこれを2週間ほどやめてもらい水を飲むことをお願いしました。これだけでも違和感痛みは取れてしまうことがあります。それほど関係があるのです。。病気の根本原因はwebサイトで読んできていますので食事の注意、ストレス、体の歪みをもう一回お話しし均整体操、均整施術を行いましたところ違和感痛みはなくなってしまいました。

食べ物が原因の場合はまた痛みが出てきますので、2週間甘いものは取らないようにしてもらい。均整体操をしてもらうことにしました。

ヘバーデン結節(手の指の第一関節の痛み、変形)の根本原因は東洋医学では、はっきりしておりズバリ腎臓のストレスなのです。

2018.07.15 当院のヘバーデン結節の治療事例と症状

ヘバーデン結節、つまり手の第一関節の痛み、変形の根本原因動画)は東洋医学では腎臓にストレスであります。

腎臓のストレスは栄養、ストレス、体の歪みにあります。これらをを改善すればヘバーデン結節に限らず難病、慢性症状も改善できてしまうのです。

この中で一番問題になっているのが栄養、食べ物です。ヘバーデン結節の7割の原因が実はこの問題なのです。アルコール、たばこ、コーヒー、紅茶、緑茶、甘いもの(果物含む)これらを常時とっている人は腎臓にストレスを与えており指の第一関節に痛み、変形が起きたものがヘバーデン結節の正体なのです。

現在ヘバーデン結節にかかっている人は一旦上記の食べ物をやめて水を飲むことが一番早く改善する方法となります。それを行ったうえでストレス、体の歪みを正せば早い回復が期待できます。

指の第一関節、第二関節の痛みがあるのに、どこの病院へ行っても異常なしといわれた40代女性患者さんが来院しました。

2018.07.11 当院のヘバーデン結節の治療事例と症状,症状

指の第一関節(ヘバーデン結節)第二関節(プシャール結節)に痛みがあり、曲がりにくくなった40歳代女性患者さんが来院されました。他には緑内障で視野狭窄もありました。

いままで3か所の病院へ行き、どこにいっても異常なしといわれましたが、当然症状は治まらず何とかしたいと思いwebサイトでやっと当院を見つけ来院の運びになりました。

カウンセリングで病気の根本原因の話をしました。その中で甘いものが大好きということでそれが大きな原因の一つでしたのでそれをとりあえず2週間やめて水を飲むことを進めました。

あとは体の歪みにも問題がありましたのでそれを修正するために均整体操、均整法を行いました。すると指の曲がり、痛みがかなり良くなりました。

関節の痛みは腎臓のストレスが原因ですのでよくなってからも甘いものはいまよりも控えなければなりません。

緑内障の原因はこの患者さんは甘いものと体型にありました。膝から下が外に間借り馬足になっていました。この形の足の人は立っているだけで脛の部分が緊張してしまいます。そうなりますとこめかみの部分が張り、目の循環が悪くなります。それがもとで緑内障になってしまったのです。それを修正していけば目の人勧が良くなり改善へと導けるのです。このことは一般の人は知りません。早くこの理論が広がればいいと思います

米国からヘバーデン結節の患者さんが来院されました。

2018.07.08 当院のヘバーデン結節の治療事例と症状

当院には海外からもヘバーデン結節の50歳代女性患者さんが来院されます。インターネット検索で全世界の人がwebサイトを見ることができますので、海外に住まわれています日本人の方が帰国に合わせて予約をされます。

先日も米国在住の方が来院されました。手の第一関節に痛みがあり関節炎と診断されましたがいろいろ調べましたらヘバーデン結節であるとわかりwebサイトで調べて当院への来院となりました。

心臓病の手術、腎臓がんの手術も行っており体も相当歪んでるともことでした。

カウンセリングをしますとコーヒー、甘いものも食べるということで一定期間これをやめてもらうことにしました。詳しくは病気の根本原因を見てください。(動画)そして水をよく飲むように指示。

体を調べますと洋風の生活ですのであまりしゃがむことを行わないので太もも、下肢全体の緊張が強い。体全体がものすごく硬い。これを改善するために均整体操、均整施術を行いました。体全体が柔らかくなり指の第一関節の痛み、赤みも引きました。

家では指定のサプリ、均整体操、などを行ってもらうようにしました。

へバーデン結節、喘息、膝痛、五十肩など慢性症状の施術法

2018.06.28 当院のヘバーデン結節の治療事例と症状

へバーデン結節の施術希望で60歳代女性患者さんが来院されました。

症状はへバーデン結節以外に喘息、左膝痛、五十肩の症状をお持ちで、いろいろなところへ行ってもよくならず、気持ちの暗くなっていましたがwebサイトで当院のことを知りへバーデン結節だけでもよくならないかと来院されました。

まず、カウンセリングで病気の根本原因動画)をお教えしました。それを解決しますと一度に複数の症状がとれて元気になることもお伝えしました。その中でも体の歪みについてはほとんどの人が知りませんので詳しく説明いたしました。

均整体操をしてもらい体全体の歪みを正しました。その後均整法で細部の施術を行いましたとこと体を動かすとあちこち痛かったのが痛みがなくなりスムーズに動けるようになりました。膝もだいぶん痛みがなくなり、息がいっぱい入るようになりました。肩の痛みもなくなりました。指を曲げても痛みが出なくなりました。

病気の根本原因を知りそれに即した施術を行いますと慢性症状も短期間で解決することができます。当院では動画も多数出していますので様々な症状改善にお役立てください。こちらから

元はへバーデン結節の患者さんで今回は左足裏に痛みのある(モートン病)女性患者さんが来院

2018.06.19 当院のヘバーデン結節の治療事例と症状,当院のモートン病の治療事例と症状,症状

2日前から左足裏に痛みがでて歩くのがつらい60歳代女性患者さんが来院されました。

この患者さんは4年ほど前にへバーデン結節で当院に来院し1回の施術で治ってしまったので今回も何とかならないかということで来院されました。

この患者さんのへバーデン結節の原因はカウンセリングの結果コーヒーの飲みすぎだということがわかりましたのでそれをやめて水をよく飲むことを指導しました。すると一週間ほどで包丁も持てないくらいいたかった指の痛みがとれ完全に良くなってしまいました。

今回は左足裏の痛みですモ-トン病の疑いありです。すべての病気の原因動画)は栄養、ストレス、体の歪みにありますのでそれを正すことを行いますとほとんどの症状は改善されます。カウンセリングの結果体の歪みが原因で在ることがわかりましたので均整法(KMT)で体の歪みを正しました。全身の歪みを整えたうえで細部の調整を行ったところ痛みはなくなりました。体が非常に硬かったので予防のために通院してもらうことにしました。

50歳代ヘバーデン結節の女性患者さん二人が来院。

2018.06.17 当院のヘバーデン結節の治療事例と症状

昨日ヘバーデン結節の新患が二人来院しました。ともに50歳代前半の女性でした。そのうちの一人は50肩ももっていました。

共にwebサイトを見ての来院です。当院ではヘバーデン結節などの慢性症状に対応するために家でできることを教えながら施術を行っております。

最初にカウンセリングを行い病気の原因動画)を見定めております。栄養、ストレス、体の歪みを正しますと慢性症状といえども改善に向かっていきます。

二人の患者さんはコーヒー、アルコール、甘いものなどの食べ物についてはHPを見て気を付けていました。体の歪みを見てみますとひとりは全ての動作に制限があり、もう一人は右にねじるのが出来ませんでした。

これを改善するために、均整体操を行いました。体の歪みはいつも同じ動作を繰り返すことにより起こります。それを改善するためには、いつも行わない動作をすればいいのです。それをまとめ上げたのが均整体操です。

均整体操を行いますとやりにくい動作がやりやすくなります。50肩をお持ちの方も楽に肩ががるようになりました。

最後に均整法で細部の調整を行いました。指の曲がりが楽になり。指先の赤みも取れました。家では均整体操を行ってもらい一か月後に来院してもらうことにしました。

40歳代半ばバレーボールをやっているヘバーデン結節の女性患者さん来院

2018.06.14 当院のヘバーデン結節の治療事例と症状,症状

40歳代半ばでへバーデン結節で指全体が赤く痛みのある女性患者さんが来院されました。趣味でバレーボールを行っており痛みを何とかしたくて来院されました。

カウンセリングではアルコール、コーヒー、お茶、甘いものを摂っていましたので一定期間それをやめてもらい水を飲むように指示しました。病気の根本原因動画)は栄養、ストレス、体の歪みにありますのでそれを改善するのが慢性症状を改善、健康維持、アンチエイジングへの早道であることを説明。

特に体の歪みについては、ほとんどの人は知りません。見た目の歪みだけではなく前後、左右、回旋動作でやりにくい動作が一つでもあれば体は歪んでいるのであります。それを改善するには重心のかかった場所(何か所かあります。)の筋膜の緊張を取り除かなければなりません。それを取り除くことにより体の動きが自由にできるようになり、自然治癒力が高まります。

まず均整体操で体全体の歪みを正し、均整法で細部の施術を行いました。前屈がものすごく硬くてできなかったのができるようになり、手の赤みがなくなり、痛みもなくなりました。

webサイトで当院を早くから知っていたようでもっと早くこればよかった。といわれていました。

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