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へバーデン結節、プシャール結節の低年齢化、治すための対策および臨床例

2018.10.19 症状

昨日へバーデン結節、プシャール結節の患者さんが来院されました。

それがなんと18歳の男子でした。今までは24歳の女性のへバーデン結節の患者さんが最低年齢でしたが、それを更新いたしました。

早速カウンセリング、引っ掛かったのがコーヒーを一日2杯飲むのと春まで運動をしていたのに受験でそれをやめたことでした。

体を見ると原因がわかりました

上半身と下半身のバランスが非常に悪くなっていました。肩こりがあるのに肩はふにゃふにゃ、下半身はがちがちになっていました。そのバランスをとればよくなるのがわかりましたのでこの患者さんにあった均整体操指導、均整施術を行いました。。すると手のこわばり、痛みはなくなり自由に指が動くようになりました。

母親が当院の患者さんで有ったので対処できましたがわからなければ病気が他の部分に移行してとんでもないことになっていたかもしれません。このようにヘバーデン結節、プシャール結節は低年齢化していますので早くその原因を皆さんにわかってもらわなればならないと常日頃思っています。。

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へバーデン結節が早く治っている人の特徴

2018.10.18 症状

当院にはへバーデン結節の患者さんが全国から多数来院されますが。その中でも早く治られている方の特徴は単に体の歪みだけが原因の人です。

体が固いだけの人はそれが変化すればその場で痛みは取れてしまいます。逆にに治るのに時間のかかる人は一日にコーヒーを飲む量が多い人、甘いものが大好きな人であります。

これらを改善しないと時間がかかってしまいます。但し水をよく飲み体の歪みをとるようなことを続ければ早い回復が期待できます。

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指の痛い人、すぐ電話してください。

2018.10.17 症状

指の痛い人、すぐ電話してください。これは今週からまいているチラシの見出しです。ヘバーデン結節は病院では治らないと言われておりますが、そんなことはありません。必ず原因があります。それがわかればよくなるのです。当院ではそれがわかっていますので、改善するのです。詳しくはこちら

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へバーデン結節が治った例

2018.10.16 症状

施術前、手全体が赤く指先も膨らんでいます

施術後の画像手全体の赤身がなくンり指が細くなり指先のふくらみもなくなってきています。

60歳代女性、の例です。へバーデン結節の真の原因は腎臓のストレス、疲れです。それをよくするには食べ物、特にアルコール、たばこ、コーヒー、紅茶、甘いのも(果物含む)を一旦やめて水をよく飲むことをしてもらいます。ストレスがあればそれを正す方法も行います。あとは体の歪みを正せばいいのですが、この例の方は食べ物は整っており、ストレスもなく体の歪みが大きな原因でした、これを正せば一回でもこのくらいに回復するのです。体の歪みが大きな原因の人は比較的に早く良くなります。

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へバーデン結節は病院では治らないといわれていますがよくなりますよ。

2018.10.15 症状

一般的には、手の使い過ぎ「、老化といわれていますが、使い過ぎでの痛くならない人もいます。また年をとっても指は痛くなりません。なぜ痛くなるのか、東洋医学では3000年も前からその原因がわかっています。腎臓がストレスを受け舞ますと関節に異常が出るのです。どの関節にもです。それが指の第一関節に出ますとヘバーデン結節、第二関節に出ますとプシャール結節といいます。腰に出れば腰痛、膝に出れば膝痛と名前が変わるだけなのです。ですから根本的に良くするには腎臓を休めてあげなければなりません。休めるためには食べ物、ストレス、体の歪みを整えなければなりません。アルコール、たばこ、コーヒー、紅茶、緑茶、甘いものをやめて水をよく飲むことが第一上条件になります。それができたうえで体の歪みを整えますと、慢性症状といわれるものでもよくなってしまうのです。

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