胃粘膜下腫瘍について

胃粘膜下腫瘍の臨床例

東京都在住 30代 女性 OL

胃の痛みがありましたので病院受診そたところ、胃粘膜下腫瘍との診断。病院では治ることはないので手術が必要とのこと。手術がいやなので均整術で何とかならないか?友達の紹介で来院。とりあえず良性の腫瘍なので施術することにしました。背中が異常に張っていたのでそこの緊張をとるように、体型調整を中心に施術。はじめは週に1回を3ヶ月続けてもらいました。1ヶ月目くらいから痛みはなくなりました。半年ほどで2週に1回に変更。1年後には月1回の施術でよくなりました。背中の緊張はほとんどなくなり自覚症状は全くなくなりました。病院での検診は定期的に続けていますが、病院の方では不思議に思っているそうです。そして施術の話もいつの間にかなくなったそうです。

東京都在住 60代 男性 会社役員

健康診断で胃粘膜下腫瘍の診断を受け、インターネットで調べていたところ上記の女性の記事を読んで来院。
やはりこの男性も背中の胃の部分が異常に張っていました。均整術の基本である体型調整をするとこの部分が柔らかくなりました。週に1回の施術を3ヶ月続け、その後2週間に1回の施術を続けています。もともと自覚症状はあまりなかったのですが、2週に1回来院すると調子がいいそうです。バリバリ働いている人は定期的に施術を受けることをおすすめしております。

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足関節捻挫について

足関節捻挫の臨床例

東京都在住 20代 男性 学生

半年ほど前に捻挫して、腫れは引いたのですが内旋動作をすると痛いとのこと、捻挫は以前スポーツの強い女子高に施術にいっていた関係でかなりの確立で治すことができます。このての捻挫は回りの組織が硬いがゆえに循環が悪くなって痛みが取れないことが多いので周りの組織特にふくらはぎをいかにうまく緩めるかがポイントになります。硬い場所をにぎって、内旋したときに痛くなければその場で痛みはとることができます。この患者さんも体型調整、ふくらはぎに屈筋を緩めることによってその場で痛みは取れました。

神奈川県在住 20代 女性 OL

この女性は(株)Y・Kプランニング(企業に出張で均整術を行っている会社※私はそこの取締役)の患者さんですが、フットサルをやっていて2ヶ月前に捻挫をしましたが、いまだに完全に痛みが取れないでいるとのこと。みてみると固定していたせいか、足全体が硬くなっています。体型調整のあと、均整術の関節操法の基本である屈筋をゆるめふくらはぎの筋肉をゆるめるとすぐに痛みが取れてしまいました。どの角度に曲げても痛みません。大好きなフットサルができるようになりました。

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