体の歪み

へバーデン結節などの慢性症状は体の歪みがポイントになります。

2019.02.06 体の歪み,子宮筋腫,当院のヘバーデン結節の治療事例と症状

体全体の歪みを正す

ポイントは人によって違います。


おはようございます三起均整院の筒井です。

いつもこの動画を見て頂き誠にありがとうございます。この動画はヘバーデン結節で苦しんでる人達が1日も早くよくなるように毎日流している動画です。キャッチフレーズはバーデン結節必ず良くなるぞということで行っておりますのでよろしくお願いいたします。

今日はどんな話をするかというと、先日来られた患者さんのことなんですけれどもヘバーデン結節を持っておられて2型の糖尿病、甲状腺の異常、生殖器疾患ももっている、まあかなり色々な症状を持っていられる方が 来院いたしました。

病気の原因というのはですねいつも私が言ってますけども食べ物とストレスと体の歪みなんですね。この三つに集約されております。

これらをうまく修正できると、ろんな病気がですね、一度に良くなってしまうということになっております。

食べ物はいつも言っておりますけどもアルコール、コーヒー、紅茶、緑茶それから甘いもの、果物をやめて水をよく飲むのが慢性症状をよくするためのポイントとなります。

それができて、ストレス、体の歪みを正すと早くへバーデン結節を主とした慢性症状が良くなって参ります。

体の歪みはいつも私が言ってますけれども見た目の歪みもそうですけれども前後、左右、回旋動作でやりにくい動作が一つでもあれば体が歪んでるということになっています 。

これらを修正していくためには体の形を見なければいけません。病名で施術をするのではなく体型ですね。体型を改善して病気の改善または維持しようということをやっておりますのでこれができないと話になりません。

先日来られた患者さんはいろいろ体を見ていますと最終的には足の裏ですねポイントは足の裏と膝の内側の内転筋ですねこちらの緊張が異常でしたのでこれらの筋肉筋膜を解放するようなことを行っていきますと体の全体の歪みは取れてきます。

すなわち前後左右回旋動作がまんべんなくできるようになってしまうということですね。日頃からいろいろな患者さんの体を見たり触ったりしておりますので他の人と違う緊張の場所を探すんですねそこを解放することによってその人の身体全体の歪みが取れてくるんですね。

この見方ができるようになると様々な症状がですね一度に取れるというそういう療法をマスターすることができます。

ですから上記の患者さんへバーデン結節、2型の糖尿病、甲状腺の異常、生殖器疾患などの症状がですね、足の裏とそれから膝の内側の内転筋の緊張を取っていくと最終的には良くなっていくということになります 。

一つの症状が良くなっていくと体は全部繋がってますので他の症状も良くなってしまうということになってしまいます。

それがこの体型を正す療法の良いところということになります。今日は症例報告としてへバーデン結節それからⅡ型の糖尿病、生殖器疾患、甲状腺の異常の例をお話しいたしました。

その方は足の裏と内転筋がポイントでしたそれではまた明日。

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みやび

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