当院のヘバーデン結節の治療事例と症状

へバーデン結節、プシャール結節のいたみを効果的にとるには下半身の緊張をとることが必要

2018.10.30 当院のヘバーデン結節の治療事例と症状,症状

へバーデン結節、プシャール結節の痛みは精神的にもかなり苦痛を伴います。それは病院では原因がわかりませんのでこの先どうなるか不安になってしまうからであります。

ところが東洋医学ではその原因がはっきりしております。腎臓が疲れた状態が長く続くと関節に症状が出てくるのですそれが指の第一関節に出たものがへバーデン結節、第二関節に出たものがプシャール結節といいます。

腎臓が疲れる原因は食べ物、ストレス、体の歪みにあります。詳しくはこちら

体の歪みに関しましては、前後、左右、回旋動作の中で一つでもやりにくい動作があれば体は歪んでいるのです。それを解消するためには現代人はしゃがむことをあまりしないので下半身が緊張しています。それを正すことによりやりにくい動作がなくなりゆがみのない体になっていきます。その方法をユーチューブで流していますので参考にしてヘバーデン結節、プシャール結節の痛みを改善してください。動画はこちらから

↑PageTop

お電話03-5370-6780)又はインターネットからご予約頂けます。


三起均整院 - 整体・均整

東京都杉並区久我山4-2-4 久我山センタービル B-201
TEL 03-5370-6780/050-1479-1135
受付時間 9:00~19:00 完全予約制 (休診:日・水・祝)

腰痛肩こり坐骨神経痛膝痛四十肩・五十肩リウマチヘバーデン結節モートン病小顔うつ病...


最新記事

カテゴリー

月別