当院のヘバーデン結節の治療事例と症状

指の第一関節、第二関節の痛みがあるのに、どこの病院へ行っても異常なしといわれた40代女性患者さんが来院しました。

2018.07.11 当院のヘバーデン結節の治療事例と症状,症状

指の第一関節(ヘバーデン結節)第二関節(プシャール結節)に痛みがあり、曲がりにくくなった40歳代女性患者さんが来院されました。他には緑内障で視野狭窄もありました。

いままで3か所の病院へ行き、どこにいっても異常なしといわれましたが、当然症状は治まらず何とかしたいと思いwebサイトでやっと当院を見つけ来院の運びになりました。

カウンセリングで病気の根本原因の話をしました。その中で甘いものが大好きということでそれが大きな原因の一つでしたのでそれをとりあえず2週間やめて水を飲むことを進めました。

あとは体の歪みにも問題がありましたのでそれを修正するために均整体操、均整法を行いました。すると指の曲がり、痛みがかなり良くなりました。

関節の痛みは腎臓のストレスが原因ですのでよくなってからも甘いものはいまよりも控えなければなりません。

緑内障の原因はこの患者さんは甘いものと体型にありました。膝から下が外に間借り馬足になっていました。この形の足の人は立っているだけで脛の部分が緊張してしまいます。そうなりますとこめかみの部分が張り、目の循環が悪くなります。それがもとで緑内障になってしまったのです。それを修正していけば目の人勧が良くなり改善へと導けるのです。このことは一般の人は知りません。早くこの理論が広がればいいと思います

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