ヘバーデン結節の事例34

ヘバーデン結節と言えども体の一部でありますので体全体の病気と考えますと対処の方法があります。東洋医学では昔から骨の病気は腎臓の病気として捉えていました。ヘバーデン結節も指の病気ではなく骨の病気です。ですから腎臓のストレスを取り除きますとよくなるのです。ここまでは東洋医学を学んだ人はみんな知っていますが、その方法が分からない方がほとんどです。均整法ではどんな症状の人でも必ず体が歪んでいるという法則があります。このゆがみを取り除きますとすべての症状がなくなり始めます。自然治癒力が働くからです。当然腎臓のストレスの取り除くことが出来るのです。今日も何人かのヘバーデン結節の患者さんが来られました、が皆さんこの理論を聞くと目からうろこが落ちます。全国のヘバーデン結節の方ぜひこの理論を効いて均整法の施術を受けてください。自宅では均整体操をすると早く治ります。